
ソロボーカリストとして、またセッションミュージシャンとして音楽シーンで幅広く活躍してきたReebowこと
木瀬りえ子。
だが、自身の音楽表現を追求するべくインディーズシーンへと身を投じることに。
これまでに培ってきた経験を生かし、パートナーたちとともにセルフプロデュースによるアルバム制作を開始する。
「Reebow and Low Technical Club Band」名義
「Reebow and Low Technical Club Band」として初のライブを行う。
その後、現メンバーのJiroが集合。
ドラム、ベースなどの参加ミュージシャンを交えながらアコースティックとロックの二面性を持つライブ活動を行っていく。
同年、モリダイラ楽器主催「フォークビレッジ」にてグランプリを受賞。
初のマキシシングル「アイ・ウィッシュ」を自主制作で発表。
セカンドマキシシングル「Nature001」をアーティスト・ガーデンとともに制作。
同年、ギブソン主催の「Edwin Indies Collective」で最優秀バンドに選出される。
「Reebow and Low Technical Club Band」のメンバーをReebowとJiroの2名に固定化。
バンドユニットとしてはもっともシンプルな構成で活動をリセット。
夏よりセカンドアルバム制作に向けたレコーディングを開始する。
活動の中心は都内ライブハウス。
不定期ながら、ストリートライブを開催。
公式サイト:http://www.reebow.com/